パックマンのナンパブログ

私の人生物語⑥〜六本木の雰囲気〜

この記事は11分で読めます

■私の人生物語
1話:すべては1人の女性にフラれたことから始まった
2話:コンプレックスとモチベーション

3話:成長と退職

4話:嫉妬と結果

5話:精神崩壊と興味

 

 

何もかもが違う六本木

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夜の街・六本木。

昼と夜では全く違う顔を見せる街だ。

 

昼はビジネス街。

多くの外資系サラリーマンが行き交う。

 

しかし、夜は違った顔を見せる。

終電以降、特に週末はクラブで行き交う人たちでごった返す。

 

私はあるナンパ講師を待ち合わせをしていた。

その人は六本木で集中的に活動しており、クラブに強いという話を聞いて申し込んだ。

 

自分より経験がある人に教わって最初に型を作った方が上達は早い。

 

これは私の人生訓でもある。

誰かが苦労して開発したノウハウは教わった方が時間の節約になるからだ。

 

待ち合わせに彼は現れ、飯を食いつつ話をした。

「見た目真面目そうだねー。」

「体格はいいからギャル受けはそこそこいいかも。」

「ただ六本木は他と違う街だからね。マーケティング的にその格好はアウトかなー。」

 

マーケティングの話をされたが、イマイチぴんと来ない。

 

私は見た目が真面目のままでも

「聖地・渋谷で結果を残してきた。」

「マーケティングなんぞ関係ない。」

そう思っていた。

 

時間は過ぎ深夜2時ごろになっていた。

 

講師「では、そろそろ行きますか。」

 

パッ「了解です。」

 

向かった先はcolor。ダンスフロアとBarが併設されているクラブだ。

 

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2016年12月いっぱいで閉店してしまったが、これから12月になるまで15回は行ったと思う。

 

今日はその1回目だった。

 

講師「とりあえず声掛けしてみましょうか。」

 

そう言われてダンスフロアの片っ端から声掛けをかけまくった。

 

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路上と同様、堂々とそして元気よく話をかけた。

見た目がギャルだろうが真面目そうだろうが関係ない。

 

 

声掛けしまくっている影響で誰が相手でもビビることはなくなっていた。

 

しかし、そんな精神状態とは打って変わって中々会話になることは少なかった。

少し話をすると女性が離れていく・・・その繰り返しだった。

 

1時間くらい声掛けして私の心は折れる。全然会話がオープンしない。

 

パッ「おかしいな・・・クラブと路上では何か違うのかな・・・。」

 

講師「とりあえず出ましょうか。」

 

クラブを出る。

colorは六本木の外れ、麻布十番寄りにあるクラブだ。

 

六本木の中心街へ行く。

深夜だというのに六本木の街は異様だ。人でごった返している。

 

講師「ストリートやってみてください。」

 

そう言われて1時間ほど声掛けしたが、さして良い反応は返ってこなかった。

 

講師「今日は人が少ないのでまた次回にしましょう。」

 

そう言われてその日はあっさり終わった。始発が動き出す頃の話である。

 

 

家に帰りなぜ反応が取れないのか考えた。

「マインドが良くなかったのか。」

「トーク内容にミスがあったのか。」

「声掛けのポジションが良くなかったのか。」

 

色々考えたが、結論は出なかった。

 

 

数日後。平日の夜、六本木に1人できた。

深夜から始まり路上で声を掛ける。そして集中力が切れたらクラブへ行く。

その繰り返し。

 

 

六本木初日に「クラブ入りたい放題のアプリ」の存在を知ったのは大きかった。

 

クラブは通常入場料、男性は

平日:1,000円〜2,500円/回

週末:2,000円〜3,500円/回となっている。

 

そして基本的に女性は無料である。

それがクラブの一部ではあるが、アプリを使えれば男性でも無料で入れる、これがでかかった。

 

六本木の平日は混んでいるのか、週末同様混んでいるのかが一目でわかるからだ。

 

混んでなければ一瞬で出て来ればいい。無料だからだ。

 

そして平日の気付きを得る。

六本木の平日はV2以外は混まない。

 

■V2

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六本木で一番デカイ箱である。ドンキホーテの向かいのビル13階にある。

洗練された音楽、雰囲気、そして六本木を一望できる素敵な風景。

 

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間違いなく六本木で一番イケている。

 

 

アラビア人とコンビを組む

 

V2に何度か乗り込んだが成果はなかった。

 

クラブの女の子は原則2人組以上だ。

そして男性も2人組以上であることが多いが、ほとんどが2人組だった。

 

男性が1人で女性2人を相手にすることは難易度が高い。

かといって平日深夜の六本木で組んでくれる友人は周りでいなかった。

 

講師「環境含めてどうにかするのがナンパである。」

とのツイートを見たことがあったので、コンビ仲間はV2内で調達することにした。

 

 

「どうせ組むなら迫力がある人と組みたい。」

と思っていると、目の前に色黒でやたら体格が良い男性を目にした。

 

 

パッ「一人ですか?」

 

男性「オーヒトリ!」

 

外国人だった・・・・。

 

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話を聞くと

・ドバイ人

・背は170cmだが、体重90kgありそう。

・筋肉質

・車の輸入関係の仕事で普段は沖縄

・日本人のセフレが多数

・5ヶ国語が話せる

(英語、アラビア語、ペルシャ語、ドイツ語、日本語)

とのスペック。

 

ちなみにペルシャ語はイランで主に話されている言語だ(笑)

 

ドバイ「日本の女の子は変態が多いよー!」と吠えやがる。

 

笑顔で相槌を打ちながらコンビ打診を行うと、ドバイ人は快諾してくれた。

 

ドバイ人とクラブ内を練り歩く。

彼をダシに使って女性に声掛けする。

 

 

パッ「ねー、ムハマド(ドバイ人)が話したいって!」

 

女性「え、なになにー?」

 

パッ「アラビア語で挨拶してくれるって。」

 

女性「うっそー初めてなんだけど。」

 

ムハ「ムالسلام عليك」

 

女性「きゃははー!ちょーウケるんだけど(笑)」

 

反応は上々だが連れ出すまではいかない。

 

ムハマドが言う。

「俺の顔は怖い。だから俺が声掛けしても怖がられるだけ。お前が先に声掛けしてくれ(意訳)」

 

パッ「OK!」

 

ムハマドの意見ももっともだ。

ここはストリートナンパ師、いや日本を代表して声掛けしなければ・・・・。

 

 

すると

170cmくらいのスタイルが良い女性(以下、女性A)

160cmでややキツ目の女性(女性B)の反応が取れた。

 

会話自体は悪くない。

そこに金持ちムハマドはドリンクをご馳走してくれて盛り上がる。

 

楽しそうなムハマド。

ムハマドはスタッフを呼び出す。

 

ムハ「おい、VIPに行くぞ。」

 

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焦る私。

VIP取るような金はないが大丈夫だろうか・・・。

※VIPは2時間で6万円以上かかる。

不安な目で見ているとムハマドはクレジットカードを差し出し、スタッフに渡していた。

 

「よかった。俺は支払わなくてすむ。」

 

ケチな話だが、私はビビっていた。

 

VIP席に座るムハマド、私、女性A、女性B。

 

ムハマドはスレンダー美人な女性Aに夢中な様子。

 

消去法で私は女性Bと話すことになった。

 

パッ「普段何してるのー?」

 

女B「アパレルー!」

 

パッ「ああ、そうなんだ!今日は休みなんだね!」

 

女B「うん、そう。」

 

パッ「普段はどこで遊んでるん?」

 

女B「池袋。家が近いんだよねー!」

 

と淡々とした会話でイマイチ盛り上がらない。

 

反対に女性Aと肩を組み出すムハマド。楽しそうだ。

 

一方で私と女性Bとの会話は盛り上がりに欠けていた。

 

VIP席に座って5分くらいすると

 

女B「もうそろそろダンスフロアに戻っていい?」と言われてしまう。

 

何か盛り上がらなかった。

ダンスフロアに戻る女B。私も1人ぽつんといるわけにいかないので、ダンスフロアに戻った。

 

ムハマドには申し訳なかったが、これが現状の私の実力。立ち去る他なかった。

 

しかし、六本木のクラブという非日常感の中でドバイ人とコンビが組めたのは中々刺激的な出来事だった。

 

雰囲気と顔

 

ムハマドとコンビを組んだ日以外も積極的に六本木の夜に出撃した。

しかし、反応は取れないままだった。

 

深夜1時から始まり午前5時の始発でタイムアップ。

この繰り返しだった。やっても連絡先交換がやっと。

 

連れ出すどころではなかった。

 

2回目の講習日になった。

前回同様colorに行くも全く会話にならない。

 

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講師「やはり無理そうですね。ちょっと出ましょうか。」

 

向かった先はドンキ・ホーテ。

 

講師「とりあえずサングラスを買ってください。」

 

2,000円の安いサングラスを買った。

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サングラスをつけるのは海外旅行以外では初めてだ。

それも機能性の話でファッションとしてサングラスをつけるのは初めてだった。

 

 

講師「とりあえず、そのサングラスを付けて声掛けしてみてください。」

 

パッ「サングラスを付けてクラブで声掛けするのは相当異様な気がしますが。」

 

講師「やればわかりますよ。」

 

パッ「わかりました。」

 

 

言われた通りに声掛けをする。声掛け内容は全く同じように行った。

すると今までほとんど会話をしてもらえない女性達が嘘のように会話してくれた。

 

信じられないくらいの反応の差。

 

人を変えてもポンポン会話がオープンする。本当に嘘のよう。

 

和みつつ時間は過ぎていく・・・・・。

 

午前5時。v2前に行く。

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多くの人がクラブから出できた。

 

講師「女の子を持ち帰っているのは、どんな男ですか。」

 

見てみると、ほとんどが悪そうな男達が持ち帰っていた。

 

 

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言いたいことがわかった。見た目も重要なのだと。

 

講師「そう、わかりましたか。特に重要なのは雰囲気なんですよ。顔の作りはどうでもいいです。

顔の作りが良くてモテない男はたくさんいるんですよ。」

 

パッ「なるほど。」

 

講師「マインドやトークは会話になって初めて使うものです。

大学受験と一緒。二次試験は一次試験をクリアしないと受けられない。

 

 

パッ「なるほど・・・・・。六本木っぽくなる必要があるんですねー。」

 

 

 

こうして私のやることは決まった。

真面目な風貌を変え、六本木の夜が似合う男になることだ。

 

■髪型

美容院に行き、髪型を変えた。

 

以前 →真面目

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(こんなかっこよくない)

 

現在→サイドを刈り上げる

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(こんなかっこよくない)

 

■肌

続いて日焼けサロンに行った。

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週2回通い、3週間通う頃には白かった肌は松崎しげるのようにコンガリ黒くなっていた・・・・。

■服装

以前 →黒ジャケットに白のVネック

 

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現在→ちゃらいパーカー

 

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会う講習生には

「パックさん、どうしたんですか!!」

と驚かれるようになった。

 

こうして私の見た目は以前と全然変わることになる。

 

ネトナン始める

 

講師の指示でネトナンを始めるようになる。

 

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正直「何で今更ネトナンなんだ。」と思っていたが、これも講習の一部なので仕方がない。

 

素直に聞くことにした。

講習やっている身からすると講師の指示は何かしらの意図がある。

なので、とりあえずは従うようにするのが私のスタンス。

 

「※ペアーズ」を始めることにした。

※ペアーズは日本一会員数が多いサイトである。

 

プロフィール写真を撮り、自己紹介文を書いてみるとがイマイチうまくいかない・・・・。

 

全然マッチングしないのだ。

マッチングしないとメッセージのやりとりができず、LINEの交換もすることができない。

 

悪戦苦闘していると友人からアドバイスをもらう。

 

「女性アカウントでみると良いよー。」とのこと。

 

「この手があったか!」と私は膝を叩く。

 

男性の判断を下すのは女性。

ならば女性視点で男性を見て人気が出ている男性をそのままパクればいい。

 

そう思って女性アカウントをそっこーで開設した。

クラブもネットもそうだが、女性に優しい料金体系をしている。

 

クラブもネットも女性がやる分には実質無料なところが多い。そして男性は有料である。

 

構造的に女性を求める男性が多いことを示している。

男性と女性は置かれた立場が全然違う。

 

大枠人気の出る男性のパターンはわかった。

 

・身長は高め

・写真は胸から上でわかりやすい写真

・肌は当然綺麗

・清潔感がある方が良い

・遊んでそうな人が良い

 

これらを元に行動に移します。

写真を綺麗にして、写真の大きさも女性から見て大きくすぎず、小さすぎずの丁度良い大きさにした。

多趣味でデートのシナリオ楽しい時間を提供できるような文章に書き換えた。

 

効果は的中!

この女性視点を身につけてから私のペアーズ人気ランキングは向上していった。

 

マッチングする女性の数は増え、メッセージをやりとりする女性も比例して伸びた。

LINE交換数も5-6人/日と増えていった。

 

そして何より驚くのがペアーズはそこそこ可愛い女性もいるのだ。

可愛くない女性もたくさんいるが、中には可愛い女性もいる。

そしてその可愛い女性とマッチング、メッセージをやりとりし、LINE交換することができた。

 

そしてLINEを交換して電話し、それを録音して講師に送る。

 

アドバイスをもらう。

「もっと○○といった話題は削った方がいい。」

「時間は30分以内に終わるようにしよう。」

「ここでこの会話はいらない。」

 

といった感じで今の自分が何ができていないのかわかるようになる。

 

ストリートの並行トークは初心者には難しい。

まして連絡先の交換はもっと大変な作業。せっかく連絡先の交換をしてもLINEブロックということもありうる。

 

それがネトナンであれば、女性側が出会いを求めていることもあり、LINEブロックされる可能性は非常に低い。

 

そして電話を録音して自分より経験がある人に聞いてもらえればコミュニケーションで何がミスっているか一目でわかる。

 

更にやろうと思えば1日何人もの女性と電話することができる。

 

①ペアーズ②自分より経験のある人。

これらを組み合わせるだけで何倍ものスピードでレベルアップすることができた。

肌感で10倍以上の早さで上達していった。

 

 

ネトナンはコミュニケーション能力向上のための手段として意味は大きい。

未だネトナンの立ち位置が低く、ストリートナンパをやっている人はネトナンのことをばかにしていることが多い。

 

目的は手段より優先順位は上にくる。

目的がナンパ力の向上であるなら手段は何だっていいはずだ、それがネトナンを使うことであっても。

 

私は膨大な量のメッセージのやりとりを行った。

気がつけばペアーズの人気ランキング(いいね数)も全国で一桁台の順位まできていた。

 

男性と女性の違いを理解する

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男性と女性は考え方が違う。

よく言われることだが、こと男女関係においてどれくらい違うのだろうか。

そしてどうしてこの違いが生まれるのか。

 

私は上記におけるペアーズで女性アカウントを作成。

300人ほどマッチングして、一般男性はどんなやりとりするのか見ていた。

 

多少可愛い女性の写真だと恐ろしいほどのアプローチがやってくる。

 

「可愛いね。よかったらLINEでやりとりしない?」

「名前なんていうんですかー?」

「地元が一緒ですね、よろしくお願いします。」

「君を連れ去りたい。」

といった感じでライトなものから重いメッセージまで様々なものがやってきた。

 

これだけたくさんのアプローチを見る女性は大変だろう。

 

女性には敗者復活戦がないことが理解できた。

ちょっと気持ち悪いと優先順位のしたの方にきて相手にされなくなる。

たくさんの男性に四六時中アプロートされているからそれも仕方ないことだ。

 

女性アカウントで少しいじわるなメッセージも送る。

「ちょっと話合わないですねー。」

 

このようなメッセージを女性に送れば凹んでメッセージは返ってこないだろう。

これが男性に向けて送るとほとんどが返ってくる。

 

男性

「そんなことないですよ。私は合うと思ってます。」

「これからお互いのことを知りましょう!」

 

男性は打たれ強いも多い。故に打たれ弱い男性は競争から脱落する。

 

 

またネトナンにおいて写真の映りの良さは重要だった。

見た目がタイプでようやく自己紹介文を見てくれる。

 

そうでないとキリがないからだ。

 

これは六本木の夜とすこし似ている。

無数にアプローチをかけられるのだから、タイプでない男は無視しないとキリがない。

 

女性だって人間だ。楽しい時間を過ごしたい。

逆に楽しい時間につながらないものは切る他ない。限られた時間だからだ。

 

コンビナンパに挑戦

 

2016年10月某日。

講師に呼ばれて六本木の居酒屋へいく。

 

行くとイケメンの男性が講師とご飯と食べていた。

 

講師「よ!今度から彼とコンビ組んでやってみて。」

 

彼の名前はGold。

新しく私が受けている講師の講習を受けることになったそうな。

 

ナンパ歴はほぼない。

そんなGoldと六本木のコンビナンパが始める。

 

なんとそのペース週5!

深夜から始まり朝方まで行うコンビナンパ。

 

私のナンパは今までほとんどが1人だった。

それがコンビナンパという新しい環境。

 

 

 

「うまくやっていけるだろうが。」と不安に思う。

 

 

 

そして数ヶ月後、その不安は的中する。

 

 

六本木のHubで僕らは殴り合いの喧嘩をする。

 

「お前、ぶち殺すぞ!」

「やってみろ、てめー!」

 

出会ってから3ヶ月後のことだった。

 

 

7話:ギャルと凄腕

 

 


 著者プロフィール

 パックマン

群馬出身のストイックが売りの30歳。 人生史上最強の美人に知り合うも惨敗を喫して、一念発起、ストリートナンパ始める。 結果にコミットするナンパ講習『ナンパック』を用いて日々モテ男を世に送り出している。

【経歴】

慶應大学→大手銀行→ベンチャー→退職してナンパ師&ナンパ講師へ。

【活動】

人を面白くし、面白い人同士を引き合わせ、人生の面白さに加速度をつけることに従事。

パックマンのストーリーはこちら





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著者プロフィール

パックマン

群馬出身のストイックが売りの30歳。
人生史上最強の美人に知り合うも惨敗を喫して、一念発起、ストリートナンパ始める。
結果にコミットするナンパ講習『ナンパック』を用いて日々モテ男を世に送り出している。
【経歴】
慶應大学→大手銀行→ベンチャー→退職してナンパ師&ナンパ講師へ。

【活動】
人を面白くし、面白い人同士を引き合わせ、人生の面白さに加速度をつけることに従事。





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