パックマンのナンパブログ

私の人生物語①〜すべては1人の女性にフラれたことから始まった〜

この記事は10分で読めます

人生で一番大きな出来事ってなんですか?

 

と聞かれたら0.1秒でナンパと答えます。

そのくらい私にとってナンパとの出会いは衝撃的なものでした。

 

年齢も30に差し掛かる頃に始めたナンパ。

 

早2年が経過しました。

2年といってもナンパ歴6ヶ月でナンパ1本の生活、1年6ヶ月以上は週6-7日ペースでナンパしてます。

 

努力の末、ナンパで成果が出るようになりました。

 

・六本木有名店のキャバ嬢を彼女化

・ロリ系巨乳大学生とSEX

・キャビンアテンダント(CA)と会って30分でSEX

・美人ダンサー、アパレル店員と私、ナンパ仲間で4人でSEX

 

など”性”に関することの多くを経験することができました。

 

 

成果が出ていると聞くと

 

「元から男としての自信があったのではないか。」

「性格が面白かったのではないか。」

「トークの才能があったのではないか。」

と思われるかもしれません。

 

しかし、

・短気からくる頑固さ

・生真面目からくる不器用さ

・極度の自信のなさがくる面白くない会話

 

これが私のナンパのスタートでした。

そこからどのようにしてナンパで成果が出るようになったのか?

 

しばしお付き合いください。

 

高いプライドが形成された小学校、中学校時代

 

生まれは関東の田舎。

教育熱心な両親の影響を受けて育ちました。

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小学校、中学校は勉強はクラスでそこそこできる方、体も大きい方なのでスポーツもそこそこできました。

 

そんなことから、

何となく「俺はすごい奴なんじゃないか。」と勘違い。

 

猛烈に高いプライドが形成されていきます。

いじられたり、バカにされたりすると猛烈な怒ります。

 

キチガイレベルでの短気っぷり。

少々からかわれたりすると怒鳴りちらす、そんな小学校・中学校時代でした。

 

友人には恵まれたものの、そんな性格から怒り散らし、友人関係を壊してきました。

そんな問題を起こしつつ、地域で一番の高校に進学します。男子校でした。

 

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その地域で優秀な学生が集まる高校、自分より勉強ができる人はたくさんいます。

自分が特別でない存在でないことは高校1年4月に気付かされます。

 

最初のテストは180位/280人中。

その高校では有名大学にいくにはほど遠い順位でした。

 

このままでは不味いと思い勉強しまくります。

 

結果、6ヶ月くらいで成績は急上昇。

学内順位も当初180位/280人中→60位/280人中くらいになります。

全国的にそこそこ有名な大学に合格するくらいまで成績です。

 

自分の行動を肯定したくて、

偏差値=人間の価値

くらいまで思い込みが激しくなります。

 

そんな中、中学生時代の親友に彼女ができ、楽しそうな話をしてくれます。

 

「お前も彼女作れよ!」

「勉強だけじゃ人生楽しくないよ。」

「セックス楽しい!」

 

男子高の学生には相当刺激な話で

「俺も彼女ほしーなー。」と思うようになります。

 

人生初の告白は失敗、鬱で成績は急降下

 

成績が上昇傾向の中、気が緩みます。

中学生時代の同級生に意を決してアプローチ。

 

その女の子が好きだった音楽を興味もないのに勉強しまくります。

Hi-standardだったかな。妙なパンク知識が増えました(笑)

 

アプローチすること3ヶ月、そろそろいいかなぁと思い、その女の子に会って告白!

 

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結果はNoでした。

聞けば中学時代の私の親友が好きだそうな。

 

 

落ち込んだ結果、勉強に全く手がつかなくなります。

 

6ヶ月間積み重ねた成績はあっという間に急降下。

280人いた学年で250位/280人くらいまで落ち込みます。

 

しかし、勉強する気が全く起きません。

 

そして高校在学中は彼女もできず、成績は低空飛行。

受けた大学は全て不合格と強制浪人の道へ突き進みます。

 

 

浪人中は親への申し訳なさと大学受験失敗のダメージを二度と負いたくないため全力で勉強しまくります。

 

当時まだ活用されていたMDコンポに話しかけるといった精神状態崩壊寸前まで勉強しました(笑)

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偏差値=人間の価値、を肯定するために。

 

結果、1年間の努力&人生ありったけの運を使い慶應義塾大学に合格します。

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大学で人生はバラ色!?

 

「楽しいキャンパスライフ。」

「彼女と大学一緒に通う。」

「同棲とかもできるんだろう。」

「やりたいことは全部できる。」

 

上記な感じで妄想しながら大学へ入学します。

 

「クラスで彼女はできるだろうから好きなスポーツしよ!」

と思い、ボクシングジムへ入会します。

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大学のクラスにいる女子にアプローチしますが、

 

男子校3年+浪人1年の計4年もの間、

まともに女性とコミュニケーションをとってない人間がうまくいくはずもありません。

 

 

入学して3ヶ月目でクラスの女子と映画に行き、1回目のデートで告白するもフラれます。

(確かデスノート)

そしてフラれたエネルギーをボクシングに注ぎ込みます。

 

 

ボクシングの方は週4-5回通うほどのめり込み、実力がメキメキとついていきます。

気がつけば大学に入学してから半年が経っていました。

 

「このままだとプロボクサーになるくらいしか大学生活何も残らねえ。」という事態です。

 

 

そんな最中、一人暮らししているアパートの先輩から

「俺の入っている和楽器サークルに入ろうよ!」とお誘いがあります。

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迷っていると

「女性もいっぱいいるよ(笑)」という言葉がポイントとなり、入会します。

 

 

入会してみると確かに女性の方が多いくらいでした。

 

「これで彼女いない歴=年齢から脱出できるぜ。」と思いましたが、

積極的姿勢ゼロの何もせず大学1年生を終えていきます。

 

人生初の彼女ができる

 

なんとなくの決断があとで人生に大きな影響を及ぼすものです。

 

大学2年生になった頃、

「このままじゃ不味いなー。」と思いっているとサークルに新入生が入ってきます。

 

可愛い女の子も入ってきます。

少しハーフっぽい顔をしていて可愛い系の子でした。

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聞けば中学、高校ともに女子校→慶應と箱入り娘です。

「他の男が行く前に行かねば・・・。」と思い、行動にでます。

 

恋愛経験ゼロの私は連絡先を聞いても

メールで「いつか遊ぼうよー。」くらいの雑な誘い方しかできません。

 

 

ただ相手も経験が少なかったためか、デートしてくれました。

結果、デートを何回かし、みなとみらいで告白、見事承諾してくれました。

 

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天にも昇る気持ちで浮かれまくります。

大学の友人に狂気しながら電話したほどです。

 

「おい、俺にも彼女できたぜ!」

 

「興奮しすぎだろw」と言う友人の言葉が聞こえないほどです。

 

しかし、付き合ってすぐ所属しているサークルのイベントで彼女が忙しく、返信をしてくれなくなりました。

 

ただ当時の私は「時間ができれば何とかなるだろ。」くらいに思ってました。

 

「今大変だけど、イベント頑張ろうね!」

とねぎらいの言葉をかけていきます。

 

そして、たくさんメールをすれば思いが通じると思いメールもたくさんしました。

 

しかし、私の思いとは裏腹に

・更に遅くなる返信のスピード

・まったく応じてくれないデート

 

そして3ヶ月程度でフラれてしまいます。

この3ヶ月でデートは2,3回しかできてませんでした。

 

納得のいかない私は別れ間際に彼女にキレまくります。

ショックで泣く彼女、いや元彼女。

 

 

自分を受け入れてくれないことを彼女のせいにしました。

 

10年近く前の話ですが、たまに思い出して申し訳ないことをしたという気持ちになります。

動いてもうまくいかない

 

人生初めてできた彼女にフラれたあと、色々動くもうまくいきません。

 

・女性比率が高いバイトをやってみる。

・就活で会社説明会が一緒の女の子をデートに誘う。

・短期留学(中国)で一緒の女の子にアプローチ。

 

すべて失敗しましたw

というかまともなチャレンジができません。

 

ウジウジしながらアプローチ

女の子にキモがられてフラれる。

 

というかフラれる前に逃げられてしまうことの方が多かった。

 

そんなことの繰り返しです。

 

そんな中、またしても同じサークル内の新入生にアプローチして付き合うことができました。

しかし、1人目の彼女同様、付き合って3ヶ月でフラれてしまいます。

 

思うことは

「付き合って2人連続ですぐフラれるって人間として何か問題あるんかな?」

「付き合い出すとなんで急に態度悪くなるん?」

「俺、なんか人間として欠陥あるんかな?」

 

そして特にイベントが起こることもなく、大学は卒業しました。

 

女性関係に全く自信が持てないまま卒業です。

本を読んだりしましたが、全く自信がつかず。

 

成功体験なしには自信を持てないのです。

 

社会人になり婚活パーティーにはまる

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大手銀行に就職します。

 

「採用人数が多い。」

「給料・福利厚生が良さそう。」

「ネームバリューあるし、慶應行った元が取れる。」

といった理由で就職しました。我ながら打算的な就活でした。

 

仕事自体は生真面目さからくる不器用さ、

そしてプライドの高さからアドバイスを受けても中々上達しません。

 

「このルールおかしいやろ。」

「怒ってくる上司は頭おかしいだろ。」

「俺、悪くないじゃん。」

といった感じに。

そんな性格の人間はなかなか仕事も上達しません。

 

 

会社での評価は

「真面目だけど不器用。」

「営業なんだからもっと楽しそうに話さないと。」

「いい人なんだけどね。」

という評価。

 

しかし、だんだんと慣れてきてようやく人並みの仕事ができるようになります。

社会人も2年目に差し掛かったいました。

 

 

その時に兄から

「婚活パーティーいいぞ。行ってみれば?」

と聞いて、勇気を振り絞って婚活パーティーにいきます。

 

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結果、6つ上の女性とカップリング(当時私は24歳)

自分的はけっこータイプでした。

 

ようやくデートらしいデートの仕方を覚えます。

配属が名古屋のため、車が必須、よくドライブデートにいきました。

 

そして付き合って2ヶ月めくらいに大阪USJに泊まりで旅行、

泊まりでSEXして晴れて童貞卒業!

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24歳にしてようやく童貞卒業です。

 

やっと俺も人並みの人生が・・・と感慨にふけります。

そして婚活パーティーに味をしめた私は可能な限り通いまくります。

 

6ヶ月で15回パーティーにいきました。

 

パーティー自体は可愛い女もちらほらいました。

よく言う結婚できなさそうな女性ばかりではありません。

 

そして3,4回に1回はカップリング、そして付き合うという流れを繰り返します。

伊勢神宮、長島スパーランド、なばなの里など名古屋近郊のデートスポットを開拓しまくります。

 

ただ「この人やばい美人!」って人とはカップリングはしませんでした。

それが彼女ができてもパーティーに通い続けた理由です。

 

満足できなかった。

 

繰り返し通っていればいつか満足する人と出会えるだろう、と。

 

 

自分がやばいと思う美人と出会う努力を怠っていました。

 

人生史上最強の美女と出会う

 

名古屋から東京に転勤。

東京でも婚活パーティーに通いまくります。毎週行ってました。

 

婚活パーティーにいって30数回目、すごい美女と出会うことになります。

 

 

 

 

 

 

 

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明らかに周囲のレベルと違う女性。

パーティーでは彼女の前に行列ができるほど。

 

「何でこんなレベルが婚活パーティーにいるんだ?」

「サクラか?」

「俺レベルじゃ無理だろうな。」

 

行列に並ぶ勇気もなく、現実的なターゲットに絞る私。

好みの女性番号を記入。

 

ダメ元でその美女の番号を書きます。

 

人生は度々奇跡が起きるものー。

するとなぜか美女と奇跡的にカップリングします。

 

「生きてててよかったー!」

本気で舞い上がります。

 

名前はエリ(本名w)

私はその女性にとことんのめり込みます。

元歌舞伎町のキャバ嬢でキャンペーンガールをやっていました。

 

「こんな美女、知り合いにもいねよ!やったわ!」

 

意気揚々とデートに誘います。

デートは六本木、高いお店を行き、とにかく尽くしまくります。

 

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付き合えるだろうと1回目のデートから告白!

 

エリの回答は「まだお互いのこと全然知らないじゃん。」と。

当然だよね。

 

もっともすぎる回答。

 

お互いを知ってから・・・ということでデートをその後も重ねます。

 

エリの希望を叶えるため、高尾山に行ったり、高いお店に行ったり何でもしてました。

深夜に呼ばれてタクシーで向かいに行ったりもしました。

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ただ関係が男女を意識というより友人になっていく感覚に焦りを感じていました。

 

何度告白してもエリの回答は「No。人と付き合うのが怖い。」と。

 

ある日、エリとBarで深い話をすることになります。

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エリは過去恋人との子供を中絶したことがあり、そのことがトラウマになったとのこと。

トラウマで鬱な時に気分転換になればと知り合いから婚活パーティーを勧められて参加したとのこと。

 

私は中絶という事実に驚くことしかできませんでした。

 

そんなあたふたした態度を見たエリが急速に私に対して興味を失っていくのがわかりました。

 

エリの過去のトラウマを受け止めるだけの器が偏愛偏差値が低い当時では受け止めきれませんでした。

 

器の小さい男に心を開く女などいないのです。

 

自分史上最強の美女にフラれる。

 

エリの誕生日に奮発してクルージングをかましますが、反応はイマイチ。

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「こんなに良くしてるのになぜ楽しそうにしないんだろうか。」

そして微妙な雰囲気のまま告白するも玉砕。

 

「なんで付き合ってくれないん?」となよなよした説得をしても

エリの回答は「付き合えない。」のまま。

 

気持ちを率直に伝えても、相手が価値があると思わなければ受け入れてもらえない。

付き合うこともなければ体の関係も一切持たないままでした。

 

LINEは既読のまま返信はこなくなりました。

 

エリとの関係は半年ほどで終わります。

 

 

 

 

婚活パーティーに通うこと2年。

 

「エリみたいな人に出会うのに2年は必要なのか。」

「2年経って出会える保証なんかない。」

「出会っても付き合えるかわからない。」

 

落ち込んでいても現状は変わりません。仕事に打ち込みます。

 

 

そんなとき会社のイケてる連中は金曜の夜に街へ繰り出してナンパしているという話を聞きます。

 

ナンパを始めるも猛烈な地蔵。ある一冊の本の出会い。

 

「確かにナンパという手段もありだよなぁ」と考えるようになりました。

 

会社の友人にナンパを聞くも

「真面目な人はナンパ向いてないよ。」

「婚活パーティーのが絶対向いているよ。」

と言われてるだけ。

 

俺の見た目はかわらず冴えないまま。

話し方もクソ真面目でとてもナンパするように見えないからだ。

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確かに自分の印象とかけ離れすぎている。

 

しかし、どうしてもナンパがしたい。

 

 

そう思った私は銀座へ繰り出しました。

エリにフラれてから3ヶ月が経っていました。

 

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意気揚々と銀座へ行きます。

そして銀座という街を歩きまくりますが、一向にナンパする勇気が湧いて出てきません。

 

 

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「地蔵」

声掛けできないナンパ師につく称号です。

4時間くらい銀座を歩いていましたが、声掛けしようとすると心臓がバクバクいってためらいが出てきてしまいます。

 

 

しかし、そんな中でも街にいるだけで楽しかった。

声掛けできれば自分の人生大きく変わっていくんだろうなと思って。

 

現実はそんな楽しいものではなく、地蔵状態が続くだけ。

計4時間✖︎4日の16時間もの間、銀座にいましたが、声掛けすらできませんでした。

 

そんな時にある一冊との本と出会います。

 

「究極の男磨き道ーナンパ」

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引きこもりだった筆者が33歳の時にナンパを開始、

凄腕たちの教えを受けながらみるみるナンパ力が向上、人生が劇的に変わっていくストーリーが書いてありました。

 

「面白い!そしてナンパ教えてもらうって選択肢なかったなぁ。」

 

巻末をみるとナンパ塾

「しゃおろん塾“副”塾長」と記載がある。

 

「副ってことは塾長いるんじゃね?」

そう思ってHPを探すと「しゃおろんナンパブログ」がありました。

すぐにナンパ講習申し込み。

 

あとで彼はナンパ業界の中では有名な人物だということはあとで知ります。

しかし、当時は彼のブログをほとんど見ることなく、その場の勢いで申し込みました。

 

 

そして申し込みから2日、しゃおろんと出会います。

 

2015月2月某日渋谷、しゃおろんはやってきました。

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ホスト風でもなければ爽やか系でもない。

田舎のヤンキー風が一番近いか。

 

とてもナンパ師には見えない。

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彼のナンパ講習がスタート。

こうして私はナンパの世界に入っていった。

 

第2話↓↓

私の人生物語②〜コンプレックスとモチベーション〜

 

 

 

 


 著者プロフィール

 パックマン

群馬出身のストイックが売りの30歳。 人生史上最強の美人に知り合うも惨敗を喫して、一念発起、ストリートナンパ始める。 結果にコミットするナンパ講習『ナンパック』を用いて日々モテ男を世に送り出している。

【経歴】

慶應大学→大手銀行→ベンチャー→退職してナンパ師&ナンパ講師へ。

【活動】

人を面白くし、面白い人同士を引き合わせ、人生の面白さに加速度をつけることに従事。

パックマンのストーリーはこちら





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著者プロフィール

パックマン

群馬出身のストイックが売りの30歳。
人生史上最強の美人に知り合うも惨敗を喫して、一念発起、ストリートナンパ始める。
結果にコミットするナンパ講習『ナンパック』を用いて日々モテ男を世に送り出している。
【経歴】
慶應大学→大手銀行→ベンチャー→退職してナンパ師&ナンパ講師へ。

【活動】
人を面白くし、面白い人同士を引き合わせ、人生の面白さに加速度をつけることに従事。





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