パックマンのナンパブログ

クラブナンパでお持ち帰りセックス!〜乱交編〜

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とある某日。六本木。

 

about

 

2人の男が舞い降りた・・・。

 

 

パックマンとK(相方)である。

2人の目的はただ1つ

 

 

クラブ即である。

 

 

Kとひょんなことから出会ったのが2ヶ月前・・・・なのにコンビを組むのがこれで30回以上という。

 

 

トーク・冷静担当のパックマン
ルックス・ノリ担当のK

 

 

といった役割分担である。

 

 

酒を入れてレッツゴー。

 

ストリートでは酒入れないんだけど、基本テンションが低い私は酒が入らないとクラブのノリについていけないのだ。

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そして到着したのは某クラブ。

 

午前1時30分過ぎ。

 

クラブは何時頃行けばいいんですか?
と聞かれれば2時過ぎだろう。

 

2軒目終わったやらなんやらで混みだすのだ。

六本木だと渋谷、銀座からの流入も多い気がする(ナンパした女の子が言ってた)

 

0時前に行っても人数少ないですからねぇ。

 

あと1人で行くのも結構きつい!
1人で入れないクラブ(V2がそう)があったりしますから。

1人で現地で見つけてもいいですが、これもきつかったりする。

 

ただでさえコンビでやると状況がひっくり返ったりするので。

てなことでクラブですわ!

 

 

ルックス・ノリ担当のKが突っ込む。

 

女の反応は上々↑↑

 

やっぱりルックスってオープン率に密接な関係があるよねぇと思いつつ、
俺って一体・・・・・とはなりません。ない武器があれば使ったらいい。

 

 

で、オープンしたところで背後から入って私も会話に加わるのがお馴染みの流れです。
俺が入って反応が悪くなることも多数だったりします汗

 

マインド・トークだけではどうにもならない世界があるんですよねぇ。

 

何組かに声掛けしてウォームアップ。

 

 

一度ここで休憩のためにトイレへ。

ここのクラブ、トイレとコインロッカーが通り道にあります。

 

ここに荷物を取り出そうとしている2人がいたのでKが声掛けです。

 

 

なんとやすやすとオープン。

K「何してるの?」

 

女A「飽きたから異動しようと思って」

 

K「行き場所は?」

 

女B「決まってない」

 

K「アットホームなBarがあるからそこに行こうよ。」

 

パック「近いからさ。いいお酒だすらしいよー」

 

女A・B「行こうかー」

 

 

アットホームなBar・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・パックマン邸であるwww
アットホームってかホームだから嘘はついていない気もする。

 

六本木でナンパをするようになり、高度な政治判断のもと、
「家が近い方がナンパに向いてるんじゃね?」って考えで引っ越した。

 

 

そしてタクシーに飛び乗る4人組(男2、女2)→パックマン邸に到着。

 

女A「え、ここ家じゃない?」

 

K「ちげーって!アットホームなBarなんだよ。」

 

パック「店長のパック(自分の名前)です。」

 

女B「入るのやだなぁ」

 

まずい・・・

 

女A「どうする?」

 

パック「一杯だけ飲んでいきなよ!」

 

女B「一杯ならいいかー。」

 

ってことで家に招き入れましたw

 

 

勝った・・・そう思いました。

 

連れ込んだ時にスパークリングワインを何本が用意しており、準備万端です!

 

一同「かんぱーい」

 

 

和やかな雰囲気の元、談笑する4人。

この辺で整理。

 

女A・・・ぽちゃ子。こっちのが巨乳。
女B・・・スレンダー子。こっちのがかわいい。

 

時間が経つこと20分。

 

K「ちょっと買い出しに行ってきます。女B行こうよ。」

 

女B「はーい。」

 

残されたパックマンと女B。

強引な理由付けをしてお姫様だっこ→ベットへ速攻移動です。

 

 

グダはほぼない。どうやたら俺のことがタイプだった様子。

 

時計を見て20分でセックスを終わらせることを決意。

 

いつもの3倍速で進む。

 

 

・・・で即!

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即座にドアが鳴る。見るとKと女Bが帰ってきた様子。

 

あぶね〜とか思いながらパック邸にて合流です。

 

明らかに距離が近くなったパックマン・女A

 

20分くらいして

パックマン「女A、今度は俺たちが買いに行こうぜ〜。」

 

女A「うん、いいよ〜。」

 

パックマン「(かかったな)行こうか。」

 

席をはずすパックマン、女A。

 

 

30分ほどして戻る私。

 

 

 

・・・どれ即って終わったかなぁ。
ドアノブに耳を当てると女の喘ぎ声が聞こえてくるではありませんか!?

 

 

もう30分ほど時間を潰しようやく4人で合流。

 

 

終わった。2人とも即ったぞーと思ったらナンパの師匠から指令が下ります。

 

師「乱行やれ。」

という感じです。

 

うーーーーーーーーん、実行を決意。

 

パックマン・女A→セックス始めればK・女Bもその気になるだろうと思った。

ギラつく私。女Aの反応は悪くない・・・。

 

するとK・女Bもセックスし始めました。

 

キタキタキター!

 

 

早く終わらせてクラブの出待ちしなきゃ・・・・・・と思ったらK・女B、というかKが女に69を要求。

 

違う、早く終わらせる方が先なんだ!

と思って隣のベットにいたパックマンがkに蹴りを見舞います。

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慌てたK、しかし我に返り事なきをえます。

 

 

そして強引な理由付けをして、対戦相手を

 

パックマン:女A→女B
K     :女A→女B

へ変更です。

 

 

私は女Bにおもむろに前戯を始めます。

 

Kも女Aに前戯開始です。

しかし、ここで事件。

 

セックスが楽しかったK。女にフェラをさせながら興奮して奇声を上げ始めます。

 

ムードぶっ壊れ。

 

 

しかし、私も200万円をかけてアダム徳永のスローセックス講習を受けたのは伊達ではありません。

 

 

手マンで応戦です。女Bがよがります。

そして以前からK「今度クリタッチ見せてくださいよ。」

と言う話があったので、アダム徳永式のクリタッチを披露。

 

ということでサービス。

 

両手、左右の手それぞれで女A・女Bに手マンを行いました。

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この時に「俺なにやっとるんだろう感」がマックスになったのはここだけの話です。

 

両手のクリタッチで体をよじらせる女A・女B。

 

その様子はまるで千手観音のよう・・・。

 

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で、女Bも即!

 

 

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女Bが片付き、体の相性が良い女Aとセックスを始める私。

 

 

するとK「興奮してきました。ここで一発抜かないと・・・」

 

とズボンを脱ぎ始めたのです。

 

パック「お願いだからやめてくれ」と懇願して気を収めてもらったのでした。

 

複数プレイとか都市伝説とか思ったこともありましたが、実現しました。

 

 

てか乱って女同士の友情関係にどう響くんだろうか・・・?

 

まぁいいや。なるようになるでしょ〜。








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著者プロフィール

パックマン

群馬出身のストイックが売りの30歳。
人生史上最強の美人に知り合うも惨敗を喫して、一念発起、ストリートナンパ始める。
結果にコミットするナンパ講習『ナンパック』を用いて日々モテ男を世に送り出している。
【経歴】
慶應大学→大手銀行→ベンチャー→退職してナンパ師&ナンパ講師へ。

【活動】
人を面白くし、面白い人同士を引き合わせ、人生の面白さに加速度をつけることに従事。





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