パックマンのナンパブログ

私の人生物語②〜コンプレックスとモチベーション〜

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■短期連載

私の人生物語。

1話:すべては1人の女性にフラれたことから始まった。

 

 

 

■前回までのあらすじ

慶應大学→大手銀行にいっても全くモテなかった私。

そんな中で婚活パーティーの存在を知り、通いまくることでようやく人並みの恋愛経験を踏んでいく。

 

婚活パーティーに通うこと2年、最強の美女”エリ(本名w)”に出会う。

 

しかし、能力不足からエリに完膚無きまでにフラれる。

エリと同じレベルと効率的に出会うためにナンパしようと決心する。

 

しかし、緊張から全く声掛けができない状態(いわゆる地蔵)に陥る。

 

様々な情報収集をする中でナンパ講習があることを知り、凄腕ナンパ師”しゃおろん”のナンパ講習に申し込むことを決意。

 

2015年2月某日渋谷。彼は現れた。

 

凄腕ナンパ師の凄さ

 

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しゃおろんと会い、喫茶店にいきます。

 

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パッ「よろしくお願いします。」

 

しゃ「どーもです。」

 

パッ「なんでしゃおろんって言うんですか?」

 

しゃ「あぁ、ブルース・リーが好きなんで。」

 

パッ「そうなんですね。ナンパ教えるっていう仕事あるのがすごいですね。いつからやってるんですか?」

 

しゃ「僕の昔のブログ知らないんですか?」

 

パッ「昔からあったんですね。」

 

しゃおろんがナンパ業界で有名なことも全く知らなかった私(笑)

地蔵が抜けられないことをお話。

 

しゃ「とりあえず外出てみましょうか。」

 

2015年2月中旬、月曜19時。

渋谷は多くの人で賑わっていた。

 

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しゃ「声掛けできますか?」

 

パッ「ちょっと無理ですね・・・」

 

しゃ「最初に私やるんで。」

 

そしてしゃおろん1人の女性に声掛けをかけた。

 

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最初は反応が良くない女性から笑顔がこぼれる。

 

少し時間が経ち、彼が戻ってくる。

地蔵が抜けられない初心者にとって、あっという間に和む彼の声掛けは衝撃的だった。

 

しゃ「あんなもんすかねー。」

 

興奮が抑えられない私。

 

パッ「もう1回見てもいいですか?」

 

しゃ「りょーかいです。じゃあ、あの2人組声掛けしますね。」

 

そういって彼は2人組の女子大生に声を掛け出した。

楽しそうな女子大生2人+しゃおろんの3人。

 

彼のとてつもないナンパに度肝を抜かれます。

 

パッ「すげー、俺もこんな風になれるんですか!?」

 

しゃ「絶対なれますよ!頑張りましょう!」

 

そしてしゃおろんの指導の元、

指名ナンパ(声掛けする女性を指名してもらう)で地蔵を脱出します。

 

しゃ「あの子いけますか?」

 

彼は1人の女性を指差した。

 

パッ「はい、行ってきます。」

 

女性めがけて歩き出す私。

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勇気を声掛けるも無視。しかし、確かに私は声掛けをかけることができた。

 

しゃ「声掛けできましたね。女性の斜め前から声掛けすると良いです。視界に入るので女性にわかりやすく気付いてもらえる。」

 

アドバイスをいただく。そして、しゃおろんはまた違う女性を指差す。

アドバイス通り、斜め前から声掛けを行う。

 

パッ「すみません、こんにちは!今帰りですか?」

 

女性「(やや驚きながら)はい、そうです。」

 

パッ「すごいタイプだったんで、声掛けしましたー。」

 

女性「(ややテンションが落ちながら)ありがとうございます…..。」

 

私を置いて早歩きで立ち去る女性。

しかし、失敗したという感覚はなく、不思議な興奮を覚えていました。

 

講習日初日は10人もの女性に声掛け。

 

最後の方は興奮からか指名なしでも声掛けすることができた。

不思議と地蔵状態の恐怖感はなくなっていました。

 

講習初日の3時間は間違いなく人生でもっとも興奮した時間だった。

 

講習が終わった後も単独で10人声掛け、そして次の日も単独で15人に声掛けすることができた。

 

会話ができたのは2人だけだったが、最初地蔵した時を思えば相当な前進だ。

 

(当時しゃおろんとのやりとり)

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地蔵→恐怖と言い換えてもいいでしょうか。

恐怖は未知から生まれるもの。一回経験すれば恐怖はかなり軽減されることを体感した。

 

うまくいかないナンパ。しゃおろんと二人三脚。

 

 

 

平日休日も毎日のごとく渋谷へ繰り出していました。

 

パッ「こんにちは・・・(モゴモゴ)」

 

気持ち悪そうに立ち去る女性!凹む私。

 

そんな毎日の繰り返し。

そしてたまーに会話になる程度。

 

・ガンシカ(完全に無視)

・「気持ち悪い」などのきつい言葉

・明らさまに嫌そうな態度

 

特に上記のような反応はきつかった。

 

精神的にきつくなると、どうしても地蔵したり、テンションが低くなって女性の反応が悪くなる。

 

今ならその原因がわかるが当時は自分が精神的ダメージを受けている気づかず、「なんで良い反応してもらえないのか。」を深く悩んでいた。

 

テンションが低いならまだしも地蔵(声掛けができなくなる)になったり、イラつきからガンシカされたあとに壁を蹴っ飛ばしていた。

 

これは一度や二度ではない。

 

 

14日連続で成果なし。

 

番げするのに15日目を要した。

 

Pedestrians Crossing in Shibuya

 

パッ「こんにちはー今帰り?」

 

女性「うん、そう帰り。スカウト?」

 

パッ「違う。今何してるのー?」

 

女性「うーんとバイト帰り。」

 

パッ「飲みにいこっか。」

 

女性「疲れたから無理。」

 

パッ「じゃあ今度行こう。連絡先教えて。」

 

女性「うん、いいよー。」

 

パッ「えっ、本当にいいの?」

 

女性「うん、そのためのナンパじゃないの?(笑)」

 

パッ「おお、ありがとう。これが連絡先。」

 

ナンパ初の番げ。

連絡先交換できたのはスト低(あまり可愛くない女)でしたが(笑)

 

(当時しゃおろんとのやりとり)

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連絡先交換に15日かかりました。

 

そして16日目のこと。渋谷23時。

センター街から渋谷駅へ流れ、私は20代前半の清楚系の女性に声掛けを掛ける。

 

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パッ「こんばんはー。」

 

女性「どうも、何でしょうか。」

 

パッ「めちゃめちゃ優雅に歩いているんで声掛けしたんですが。」

 

女性「ありがとうございます(笑)」

 

パッ「今帰りですか?」

 

女性「はい、帰りです。」

 

パッ「え、いつもこんなに遅いの?」

 

女性「こんなもんですよ、毎日。」

 

パッ「え、死にますよ?(笑)」

 

女性「いや、なれますよー。」

 

パッ「ねぎらいに一杯いきませんか?」

 

女性「いや、いいですー。」

 

パッ「一杯だけなんで。」

 

女性「じゃあ・・・一杯だけなら。」

 

ということでマークシティ近くの居酒屋に連れ出し。

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連れ出した女性は社会人1年目。

スカーフを巻いていた。

 

清楚系で自分的にはかなり好みでした。

 

こんな感じで本当に飲みに行けることってあるんだな!

ナンパってスゲー。

 

話すことは社会人の話、大学時代の話。

すべてが新鮮で楽しかった。

 

最近見た映画が一致していたこと、

(確かアメリカンスナイパーだった)

そして婚活パーティーで少しながら恋愛経験をやっていたこともあり、話は盛り上がります。

 

調子に乗ります。

 

パッ「お、そのスカーフ可愛いね。見せて!」

 

手を伸ばす私。

 

女性「いいですよー。」

 

手を伸ばしてわざと胸を掴む私。

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女性「きゃ!絶対やると思ったー(笑)」

 

パッ「わははー!」

 

楽しそうな私。

Cカップくらいあった。時刻は27時をすぎていた。

 

帰り際。

 

パッ「もうちょっと居ようよ。」

 

軽くハグ。抱き返す女性。

 

女性「すごくいい人だと思うんですが、今日は帰ります。」

 

顔がうるうるしてる。まんざらでもない様子。

こんな連れ帰る、帰らないやりとりを2,3分して結局それぞれ帰ることに。

 

即れはしませんでしたが、猛烈に興奮したことを覚えている。

今思うと形式グダだったな・・・。

 

(当時のしゃおろんとのやりとり)

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こうした結果が出たのもしゃおろんの指導のおかげである。

期待感ゼロ、結果ゼロで行動を継続することはできない。

 

しゃおろんに教わらなければナンパをすぐ辞めていたと思う。

 

仕事で挫折する

 

仕事とプライベート。

 

両方が充実していれば、人生これほどいいことはないだろう。

 

プライベートでナンパが充実する一方、ITベンチャーでの仕事は最悪に近い状況まできていました。

 

大手銀行に勤めること4年。

大企業特有の閉塞感、毎日同じことの繰り返し、業務への興味の薄れから段々と勤務意欲を失っていきました。

 

 

そしてそんな時

 

堀江貴文氏

「ゼロ―なにもない自分に小さなイチを足していく」

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チャレンジの素晴らしさ、自分の人生の可能性が夢溢れるように書いてあり、猛烈な感動・共感を覚えた。

 

読んでいくうちに

・ダイナミックな環境で自分の力を試してみたい。

・もっと俺はできる。

・自分だけの人生を生きたい。

 

そう強く願うようになります。

 

全く違う環境がいいだろうと、港区のイケイケのITベンチャーへ転職します。

 

せっかく入った大手銀行。

親からは猛烈に反対されますが、転職を強行です。

 

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ネット界隈ではかなり人気の会社。

先進的な会社の雰囲気。人数もどんどん増えており、ノリに乗っていました。

 

そんな環境に身をおける幸せを最初は感じていました。

 

短期間で新機能が出る。

業務内容が変化する。

 

ってことも日常茶飯事。新鮮だ。

 

変化が肌で感じられる一方、周囲の人に聞きながらその変化に対応していきます。

 

私は大学こそ慶應大学を出ていますが、鬼のごとく要領が悪かった。

 

原理原則を覚えてそれを応用するタイプではなく、

ミスる→復習を半端なく繰り返すこと

で能力アップを図るタイプでした。

 

銀行ではそのような要領でも対応できますが、ITベンチャーでは対応できず…どんどん置いていかれます。

 

そんな環境の中でも

鬼ように高いプライドから周囲の人に質問ができず。

質問=自分の能力の低い、バカがバレる。

そしてミスしても「俺は悪くない」と他の人のせいにしました。

 

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業務は早く出勤しても、誰より遅く仕事をしても業務効率は猛烈に低いまま。

しかも労働時間が長い自分に酔うという悪い習慣のおまけ付き。

 

当然のごとく仕事で落ちこぼれていきます。

厳しくなる職場の目。

 

「仕事がそんな程度でよくナンパできるよね。」

「ナンパやってる場合じゃねーだろ。」

 

ごもっともすぎる意見。

 

仕事で立場が悪くなる。

一方でナンパは上達し、女性の反応が良くなる。

 

 

仕事ができない。けど認められたい。そんな承認欲求。

 

そして承認欲求を満たしてくれるのがナンパでした。

勉強のように、ボクシングのように認めてほしかった。

 

勉強は予備校講師が教えてくれる。

ボクシングはトレーナーが教えてくれる。

ナンパはしゃおろんが教えてくれる。

 

能力向上=質と量。

 

自分より上級者の教えは”質”を提供してくれる。

これに量を掛け合わせれば必ず成功する。

 

今だから思う。

 

 

仕事に限らず、どんな分野でも。

プライドを捨てて謙虚に自分の能力の低さを認め、教わることができれば人生はずっと良くなる。

 

尽きないモチベーション

 

毎日ナンパしていると

「なんでそんなモチベーションが続くんですか?」と多くの方に聞かれます。

 

「ナンパは楽しいから。」

「最強の自己啓発になるから。」

「自分の知らない世界が見えるから。」

など表向き答えています。

 

ただ本音では

モチベーションの源は猛烈なコンプレックスだ

怨念に近い。

 

・勉強では慶應大学受かった。

・ボクシングでプロばりに戦える

↑↓

・青春時代にモテなかったこと

(童貞期間が長かったこと)

・理想の女性にフラれたこと

 

ある分野の成功体験、ある分野の失敗だけの差がコンプレックスとなりました。

良く言えばセルフイメージが高い、悪く言えば現状への不満といった感じです。

 

ナンパではようやく連れ出しができた程度でしたが、

自分史上最強の美女エリと同じくらいのレベルがゲットすることが目標でした。

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別に100人斬りしたいわけでもなんでもない。

究極ゲットできるのは1人でもいい。

 

 

しかし、中々ナンパはうまくいきません。

 

そんな時、仕事で大きな失敗をしてメンタル的に最悪な状態。

そんな状態でやっても雰囲気は暗いまま、成果(即)が当然出ません。

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「ナンパでも俺はダメなんかなー。」

そう頭をよぎるもののナンパを続けていきます。

 

初即

 

そんなことを思っていた2015年3月渋谷15時頃。

 

 

ロリ系の女性がセンター街を渋谷駅側へ向けて歩いていた。

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なぜかキットカットのケースに化粧品道具を入れている。

 

そこに声掛け。

 

パッ「こんにちはー!なんかキットカットに色々入れているのが面白くて声掛けしました。」

 

女性「www恥ずかしい。なんですか?」

 

パッ「ナンパ。」

 

女性「東京ってナンパ多いですよねー。」

 

パッ「東京の人じゃないん?」

 

女性「関西から旅行にきました。正確にはバイトの研修で。」

 

パッ「へー。そうなんだ。」

 

女性「昨日も声掛けられまして。おっさんに。4万円でヤラシてほしいって。無視しましたけどね。」

 

パッ「そんなことあるんだねー!」

 

女性「ひどいですよね。」

 

パッ「ひどい、ひどい。で、東京の思い出にご飯でもいこ。」

 

女性「えー怪しいw」

 

パッ「壺w怪しくないって。スクランブル交差点とこのファミレスどう?」

 

女性「いかない(笑)」

 

パッ「怪しくないって。しかも交番近くだから怪しかったら飛びこんでいいから。」

 

女性「んーならいいかな!」

 

ということで連れ出しです。

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聞けば大学2年生の音大生(以下、音子)

バイト先はアップルって言ってたかな。

 

いろんなことを話した。

音大ではピアノを専攻していること。

あまり練習せずバイトに力を入れていること。

彼氏はおらず、今は良いと思う男性もいないこと。

 

 

そして東京滞在最終日であること。

 

 

音子「これからマツエクいくんですよねー。」

 

パッ「そうなんだ。じゃあもうすぐだね。終わったら連絡してよ。」

 

ファミレスを出てマツエクしにいく女性。ここで一度お別れ。

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連れ出しは終わり。再びセンター街へ戻る私。

 

2時間ほど時間が経ち、その女性に連絡。

中々つながらない。まぁいいか。

 

すると女性から連絡があり、今マツエクが終わったとの連絡が。

 

10分ほど歩いて合流。

正直マツエクして変化があったかわからないが、一応褒める。嬉しそうな女性。

 

パッ「とりあえず喫茶店行こうよ。」

 

道玄坂近くのエクセルシオールにいく私と女性。

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さっきファミレスで話した内容、マツエクの成果、恋愛話に話を咲かせる。

 

音子「けっこう大学生らしいことやってるよー。」

 

パッ「へーどんなの?」

 

音子「海行ったりとか。」

 

パッ「写真とかあるー?見せて見せて?」

 

音子「はい、これ。」

 

そこには水着姿の女性が2人。

そして女性の胸がデカい。

 

 

パッ「おー友達か。てかこれ、胸盛りすぎでしょう。」

 

音子「だって胸あるもん。」

 

パッ「嘘だーw」

 

音子「はい。Eカップあるよ。」

 

音子はセーターを下にひっぱり谷間を見せてくる。

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パッ「触っていい?」

 

音子「いいよー。」

 

パッ「ほーどれどれ。」

 

ドキドキしながら胸を揉む私。確かにEカップはありそう、柔らかい。

揉まれて笑顔の音子。

 

興奮してきた私は喫茶店から出ることを提案。

 

うなずく音子。

 

手をつなぎながらカラオケに連れて行く、なんと満席だ。

なんでこんなときに。

 

 

仕方なく、道玄坂を登りラブホ街へ。

 

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ラブホへ手をひっぱり入場。女性は何も抵抗せずついてきた。

午後4時ということもあり、休日ながら空室はあった。

 

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ホテルに入室。電気を暗くする。

 

パッ「本当にEカップあるか見せてよー。」

 

女性はブラを取り出す。本当に胸が大きい。

 

キスして押し倒す私。

 

音子「経験人数2人しかないから優しくしてよ?」

 

・・・・・

・・・・・

 

こうして私は初めて即ることを経験した。

ナンパを初めて1ヶ月のことである。

 

(当時しゃおろんとのやりとり)

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ナンパを初めて即まで1ヶ月は早い方である。

 

しかし、この初即がのちに自分の足を大きく引っ張ることを私はまだ知らない。

 

 

3話:成長と退職

 

 






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著者プロフィール

パックマン

群馬出身のストイックが売りの30歳。
人生史上最強の美人に知り合うも惨敗を喫して、一念発起、ストリートナンパ始める。
結果にコミットするナンパ講習『ナンパック』を用いて日々モテ男を世に送り出している。
【経歴】
慶應大学→大手銀行→ベンチャー→退職してナンパ師&ナンパ講師へ。

【活動】
人を面白くし、面白い人同士を引き合わせ、人生の面白さに加速度をつけることに従事。





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