パックマンのナンパブログ

クラブナンパでトイレ即!コスト0円ww

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こんばんは、パックマンです。

 

相変わらず深夜の六本木を徘徊してはストリート、クラブを行き来する生活です。

ほぼ毎日二日酔いです。基本酔っ払ってます(笑)

 

酒、さらには飲み会が嫌いなことでサラリーマン時代でしたので、こうやって自主的に酒を飲んでいることが不思議でなりません。

 

飲めるようになったのもクラブナンパ→アルコールは必須と気付いたからです。

 

■目次

1.ストリートナンパとクラブナンパのノリの違い

2.ストリートとクラブの戦略の違い

3.ターゲットの選定

4.ストリート違ってクラブは粘らない、そして和み

5.トイレで即った話

 

1.ストリートナンパとクラブナンパのノリの違い

 

ストリートナンパは戦場は新宿、渋谷を始めたとした繁華街が多いですが、それでもクラブに比べれば多少静かです。当たり前ですが。

 

そしてノリも音楽に比例するようにクラブの方がストリートよりはるかに高い。

すると静かな雰囲気でナンパしているストリートナンパ師のほとんどが戸惑うことになります。

 

「ノリに付いていけね〜」ってな具合に。

ストリートナンパでも普段ナンパしていない場所でナンパしようとすると地蔵する”場所地蔵”ってのがあるんですが、まさにクラブという場所に地蔵してしまうんですねー。

 

そんな時に地蔵という概念をぶっ壊すのがお酒です。

ウィスキー370mlをジュースで一気飲みするとあら不思議!全く地蔵しなくなります!

これは講習生にも試したので間違いない。

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普段、シラフでどんなに地蔵しがちな講習生でも酒を入れると地蔵しなくなります。

クラブにおいても。

 

ストリートナンパ的にはお酒を飲んでナンパ、いわゆる酔拳はかっこ悪いと言われることがあるが、

結果を出すのに手段なんぞ選んでいられません。やれることは全部やります。

 

2.ストリートとクラブの戦略の違い

 

無限に女性が選べるストリートと違い、クラブは空間内のためターゲットが限られます。

 

なので、仮に空いている女性がいなくてもすぐに他のクラブに行く必要はありません。

観察してればいい。

そして私が思うにストリートナンパはクラブナンパばりに難しい。

なので、そう簡単にお持ち帰りできる男は少ない。なので女性を放流するまで多少待ってれば良いです。

 

私は金曜、土曜の夜のクラブはどのクラブも1-2時間はいます。うまくいってなくてもです。

 

そしてクラブに入る時間は2時以降がおすすめです。

なぜか。

六本木の終電は午前1時前。終電でクラブに行く人も多いんですねー。

 

クラブではお酒と音楽で楽しみたいもの。1時間もいないのに外出たがる女性も少ないです。

なので2時以降の入場がおすすめです。3時でもいいくらいです。

 

反対に4時以降からお持ち帰りできる可能性がどんどん落ちます。

タクシーで帰ってしまうんですねー。

六本木のクラブは女性は無料なのがほとんどですし、友達と来ているため割り勘で安く帰れるんですわ〜。

 

3.ターゲットの選定

 

「話を聞いてもらえる可能性の高い人かつ好みの女性」を探します。

 

どんな人でしょうか。

スマホ触っている人やヒールで来ている人ですねー。

 

ダンスフロアで踊ってる人は?いいえ、違います。

ダンスフロア→踊りに集中しているので話を聞いてくれる可能性が比較的低い。

 

2時にクラブに入ったとして閉店の5時までの3時間をフルに踊れる女性などなかなかいません。

当然休みます。

そこが狙い目です。基本的にダンスフロアで踊っている女性はガン無視です(笑)

音楽に全く乗ってない女性もです。集中力を欠いているためです。

 

あと踊り目当ての女性は踊りやすいようにスニーカーを履いていることが多いので、やや優先順位は落ちます。

 

4.ストリート違ってクラブは粘らない、和みは頑張る

 

ストリートでは粘りといってある程度の時間、女性の反応が悪くても話しつづます。

 

これがクラブではけっこうNGなとこが多い。

なぜなら女性がセキュリティ(警備)にクレーム言ったりするんですねー。

 

V2はクレームになると速攻で追い出されます。クラブは基本女性に優しい。

路上よりクラブは秩序が守られてます(笑)

 

その分、ストリートナンパ以上に和みに全力投球です。

クラブにいる<俺に持ち帰えられる

上記な感じになるまでひたすら、ひたすら女性を楽しませます。

 

そしてタイミングを見てキスでもしましょう。これで連れ出せばほぼ即れたようなものです。

 

5.トイレで即った話

 

さて表題にもあるクラブでお持ち帰りした話。

4月某日深夜2時30分。六本木の某クラブに降り立ったパックマン。

ウィスキー370mlを打ち込みます。うぷー。

 

知り合い全員に降られて単独でクラブで乗り込むことに。

クラブで完ソロ・・・w

 

まずはSIX。同じビルに入っているV2を横目に通り過ぎます。

相変わらずV2は行列。50人はいる。1時間くらい待つんだろなー。

2倍料金を払えば待ち時間がないらしい。ディズニーのファストパスみたいないやつか。

 

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Sixへ入場。

身分証明書を提示、ボディーチェックを受け入場。

 

フロアーが2つ。片方がヒップホップ、奥がクラブミュージックが流れます。

100人くらいはいるだろうか。

混み具合は満員電車を100とすると60くらい。

 

酔いは完全に回り、逆3(俺1人で女2人に声掛け)も全然余裕でできる。普段ならスルーなのに。

やはり地蔵は理性の問題なんだな。

 

ここ6ヶ月で週3回はクラブに行ったので立ち振る舞いもお手の物。

ストリートナンパと違い1mは離れて会話。これで余裕がある男に見えます。

 

あとは椅子に座っている女性にも声掛けです。休憩中なので話しも聞いてもらいやすい。

 

1人目に声掛け

俺「はろー。1人?」

 

女「違う。彼氏がいる。彼氏がDJ。」

 

ナンパで女の話しを真に受けるほど紳士でない俺。

会話がオープンしているので全力で粘ったものの本当にDJが彼氏らしい。

健気な彼女だ。今日は見逃してやろう。

 

そんな声掛けを6-7組に行い、連れ出せず。くっそー。

時間を見ると3時30分になっており、ここでSixに見切りをつけます。

 

向かった先は某箱。

その間にウィスキーをさらに370ml投入。完全イキそう。

身分証明書の提示、ボディチェックを済ませ入場です。80人くらいいるか。

 

2人組に声掛け。

 

俺「どもー!今日2人。」

 

女A「うん、そう。来たばっかり。」

 

俺「今日のクラブどーう?」

 

女B「わかんない、初めて来た。」

 

女Aが連れてきたらしい。女Aは別の男が話しかけてきて女Bがフリーに。

 

その隙を全力で突きにいきます。

 

女Bを抱き寄せたまま、女Aから軽やかに離れます。

 

 

 

・・・・・女A「ちょっと、どこいくのー?」

 

ばれた(笑)

酔いのテンションでごまかします!

 

俺「大丈夫!大丈夫!」と誤魔化して全力で女Bを離します。

そして女Bもまんざらでないので、そのまま某箱をでます。

 

向かったのは六本木の某ビル。

なぜならそこのトイレは綺麗だからです!

 

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ソローと入り、全力脱がせます。

女B「ここトイレ、トイレ(笑)」

 

俺「大丈夫、大丈夫。」と言って全力で脱がせ、手マンしまくります。

 

まぁ濡れること、濡れること!女も気持ち良さそう!

 

で、無事にトレイで即!コスト0円。

 

外に人がいないことを確認して外に出ようすると他の男性がおりました。

何くわぬ顔で出て行くと

 

「忘れ物があるでー。」と渡されたのが女のパンツでした(笑)

 

 

そんな六本木の夜でした。何も全部ホテルに連れてくこたあない。

逆3でもクラブは即れると思った夜でした。要は勢い。

 

 

 






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著者プロフィール

パックマン

群馬出身のストイックが売りの30歳。
人生史上最強の美人に知り合うも惨敗を喫して、一念発起、ストリートナンパ始める。
結果にコミットするナンパ講習『ナンパック』を用いて日々モテ男を世に送り出している。
【経歴】
慶應大学→大手銀行→ベンチャー→退職してナンパ師&ナンパ講師へ。

【活動】
人を面白くし、面白い人同士を引き合わせ、人生の面白さに加速度をつけることに従事。





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