パックマンのナンパブログ

初めての声掛け(地蔵・並行トーク)講習

地蔵問題

 

どーもー!パックマンです。

 

ナンパばかりする毎日です。

当たり前のように街で声掛けしているわけですが、普通に声掛けって行為は一般の人からみたらおかしいですよね(笑)

 

思えば私自身、地蔵から抜けられず、ナンパ講習に申し込んだのがナンパとの出会いでした。

結果、今ではナンパで理想の女性をゲットしつつ、日々レベルアップに向け頑張っている次第です。

 

 

ナンパ講習をするようになり、

1年9ヶ月で250人以上の講習生を教えてきました。(多分ナンパ業界No.1)

 

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そこから観察するにナンパを当たり前のようにしている人も最初は地蔵だったということです。

95%以上が地蔵で苦労しています。

 

地蔵という現象は非常に正常な反応です。

あなただけが苦しんでいるわけではありません。

 

上記で書いた通り、ほとんどの人が地蔵からスタートなのですから。

 

その中で地蔵する原因を私自身、そして講習生からのヒアリングから原因を分類することができました。

 

もちろん地蔵の原因の根元は”不安”にあります。

ただ不安とわかっても行動ができません。もう少し細分化すると主に4点に分けられます。

 

1.罪悪感

女性に悪い気がする。

2.知識

何を話して良いのかわからない。

3.テクニック

どのようなタイミングで声掛けしたらいいのかわからない。

 

ということです。

これを1つ1つ紐解けば地蔵から脱出することができます。

 

罪悪感

 

ナンパで経験を積んでいくと

「むっちゃ面白かった。」

「声掛けくれてありがとう。」

「初対面の人にこんなこと話したの初めて。」

「チャラい。」

「話し聞くとうまいね。」

なんてことを日常茶飯事で言われるようになります。

 

私も最初は罪悪感だらけでしたが、上記を言われまくるようになり罪悪感は段々と小さくなりました。

 

このようなことを女性から言われるような経験を積み方を熱く説明します。

 

知識

 

どんな会話をして、どのように会話を展開していいのでしょうか。

 

多くの方が

「どこ出身なの?」

「名前は?趣味は?」

「今日は何しにここに来たの?」

など脈絡もない質問攻めになるケースが非常多く見てきました。

一瞬で距離を縮めるトークとはどんなものなのか。

講習でこの辺を説明していきます。

 

テクニック

 

テクニックは知っている/知らないでは全然違いますし、即効性が非常に高い。

 

例えば

Q.女性に話しかける時にどの程度距離を取ったらいいか?

Q.声掛けするときに女性に驚かれることはありませんか?

 

なんてことも答えを言われれば簡単ですが、言われないとわからないものです。

 

訳も分からず無視され続けるのはそんな知れば効果がすぐ出るテクニックの可能性も大いにあります。

 

そういったテクニックをあなた一人一人にカスタマイズしてお話します。

 

 

並行トークの壁

 

そして地蔵を突破したあとでもぶつかるのが

「並行トークの壁」

です。

 

(実際こんなスマートに女性は話を聞いてくれません。)

 

どのようにトークを盛り上げ、連れ出し・LINE交換をすればよいのかわからない。

せっかく盛り上がったのに、なぜかその先に進まない。

並行トークで最初は盛り上がっているのに段々と盛り下がる。

そもそも会話が全く進まない。

 

1日中やっても連れ出し・連絡先交換できないこともある。

 

これはナンパをされているどなたも持っている悩みでしょう。

これも解決可能です。

 

女性が

どのような会話を好むか

どのように会話を展開していくのか

どのようなテンポの会話を好むか

どのような連れ出し・連絡先交換打診を好むか

 

上記を丁寧にすべて解説していきます。

 

パックマンの強み

 

・日程の自由、コミット力が強い

専業ナンパ講師のため、日程の融通が効きやすいです。

 

そして根っから真面目な性格なので講習生にも非常にコミットしていました。

グレーなイメージがつきまとうナンパ業界にあって指導の丁寧さにかけては業界随一の自身があります。

 

 

・低レベル(非モテ)からスタート

今では好みの女性をゲットして楽しんでいます。

しかし、ナンパを始めた当初は教わっていたナンパ講師から

「お世辞にもトーク力がない。」と言われるほど低い地点からスタートしました。

 

・ルックスは人並みより遥か下

今ではまともな身だしなみをしてますが、ナンパ始めた当初はオタクのようなルックスからのスタートでした。

今も大した見た目ではありません。

ナンパを始める前、イケメンって言われたことはありませんでした。

 

逆にそこから結果が出せるようになるまで登り詰めたプライドもあります。

 

 

講習の詳細

 

座学(30分)

いきなりスタートはせず、現状の課題などヒアリングを行います。

特に上記に書いたような地蔵に関する要因を1つ1つ潰していきます。

 

1.罪悪感

女性に悪い気がする。

ドキドキしてしまい、頭が真っ白になる。

2.知識

何を話して良いのかわからない。

3.テクニック

どのようなタイミングで声掛けしたらいいのかわからない。

 

上記はすべて解決できる原因なのです。

1個1個、丁寧にやていきます。

 

実地講習(30分)

多くのナンパ講習を見てきて大半が「後ろから付いてくる」ものがほとんどでした。

 

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上記のような状態ですと、どういった会話がやりとりがされているかわかりません。

大体がこういったやりとりです。

 

講師「どうだった?」

 

受講生「○✖︎と言いました。」

 

講師「ではこう切り返ししましょう。」

 

上記のような受講生が課題だと思うところしか指摘できません。

 

 

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しかし、私の講習では小型マイクをつけるので会話が丸聞こえです。

 

講習生「こういって反応が取れました。」

 

私「それよりそれまでの○○の内容は意味が伝わってなかったですねぇ。

もっとこうした方がいいですね!」

 

上記のように効率の高いものが把握できます。

 

多くの非モテの結果を出させました

 

人生は30,000日しかないbyドリュー・ヒューストン

 

 

24歳なら9,000日

30歳なら10,950日

40歳なら14,600日

が経過していることになります。

 

1日1日、あなたは自分の人生という物語を綴っています。

 

人生の最期にやり残したことは1つでも少ない方がいい。

そして何よりナンパという世間的に見たらアホらしい行為なので、スタートで悩むのは非常に勿体無い。

 

専業ナンパ講師という職業柄、数多くの講習生がナンパを通して人生がダイナミックに変わる瞬間を見てきました。

 

 

 

 

 

肩書きでない自分の魅力を磨く

 

ナンパはまさに”素の自分”で行う活動です。

 

もちろん肩書きを使ってナンパされる方もいますが、

初対面の女性が信じてくれるとは限りません。

 

そうなると

頼れるのは“己のトーク力のみ”。

 

好みの女性に声を掛け、女性を楽しませ、そしてお茶・居酒屋へ連れ出す。

これがどんだけ素晴らしいでしょうか。

 

「俺は○○大学を出ている。」

「俺は▽▽商事に勤めている。」

「俺は□□万円の貯金がある。」

 

そんなものは路上では何も役に立ちません。

 

「俺は大手銀行に勤めているから付き合えている。」

「俺じゃなくて肩書きが好きなんじゃ・・・?」

 

そう思う自分が嫌でした。

実際”素の自分”で勝負がしたい。そう思ってストリートナンパを始めました。

 

 

声掛けがうまくいき、好みの女性と知り合うことができれば、

それは”あなた自身の魅力”なのです。

連れ出し、連絡先の交換ができるようになればモテないという認識はなくなっていきます。

 

「俺って何もなくても魅力がある」

そう思うだけで人生の面白さは何十倍、何百倍にもなります。

 

1日も早くこの世界に飛び込んでみませんか。

 

 

講習の概要

①メニュー:地蔵・並行トーク講習

②金額:1回1万円(1回1.0時間)

→現金でお願いします。

 

お申し込みはこちら

https://pacmanstreet.net/p/r/dSLO4TUq

 

ご質問は

pacmanstreet717@gmail.com

まで。100%返信します。

 

 

 

 

著者プロフィール

パックマン

群馬出身のストイックが売りの30歳。
人生史上最強の美人に知り合うも惨敗を喫して、一念発起、ストリートナンパ始める。
結果にコミットするナンパ講習『ナンパック』を用いて日々モテ男を世に送り出している。
【経歴】
慶應大学→大手銀行→ベンチャー→退職してナンパ師&ナンパ講師へ。

【活動】
人を面白くし、面白い人同士を引き合わせ、人生の面白さに加速度をつけることに従事。





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