パックマンのナンパブログ

六本木の路上でナンパしてセックス!青姦!

この記事は5分で読めます

こんばんは、パックマンです。

 

路上で乱れた性生活を送りたいと思いませんか?

 

俺はあります。

AVは路上でSEXor複数プレイもの(女1人対男複数)のものしかありません。

 

ここ1週間ほどモチベが高い状態が続いていて、今日も今日とて六本木でナンパをしていました。

 

あれは深夜2時頃の六本木のこと。

気合いを入れるため、酒を煽ってました。

 

 

程よい高揚感(少し気が大きくなる)に包まれる私。

それはさながら海南戦の流川状態です。

 

誰も止められない。

 

 

 

声掛けをかけど、声掛けかけどすべて会話がオープンです。

あまり無視がありません。

 

週末の六本木、渋谷は平日にためたストレスを発散したい男女が多いものです。

そこでは細かいフレーズなんかより楽しそうなテンションの方が100億倍重要です。

 

 

 

声掛けは雰囲気こそが最も大事

 

ナンパブログをはじめ、フレーズ(トーク内容)が注文されがちですが、何より大事なのが

 

楽しそうな雰囲気です。

 

ブログは文字情報が多いので見落とされがちですが、楽しそうに声掛けすることが何よりも大事です(2度目)

 

特にこの深夜の六本木においては。

 

なぜなら六本木ではクラブを移動する女性が多い。

その女性たちは楽しみたくて六本木へ繰り出しているわけです。

 

そこに辛気臭い雰囲気で声掛けをしても盛り下がるだけです。

 

細かいフレーズなんて相手は気にしてないので、振り切った声掛けをかますことが重要なのです(3度目)

 

 

常識を突破

 

深夜2時過ぎ。六本木交差点付近。

ナンパ仲間、白人の外国人が座り込んでいる女の子に声掛けをしていた。

 

(こんな感じで座り込んでました)

 

 

戻ってくるナンパ仲間。

そして二人きりになる女性と白人。

 

どうやら持ち帰りたいようだ。

 

 

片手に酒が入ったビニール袋を持って眺める私。

酒を入れて気が大きくなっている私は行動に移す。

 

 

白人に割って会話に入る私。

 

 

 

 

 

俺「今日はどこに言ってたん?」

 

女「V2。めっちゃ飲んだ。」

 

V2は1人では入れないクラブ、友達もいるはずだ。

この辺なぜか状況判断は冷静にできた。

 

友達グダを潰すため、状況確認。

 

俺「友達は?」⬅︎キメ顔

 

女「まだV2にいるー。楽しんでるんじゃないかな?」

 

友達グダはない。友達が邪魔なことが多いので。

日本語がわからず、顔を俺に向けてくる白人。

白人に譲る気がない俺(笑)

 

俺「家はどのへんなん?帰れる?」

 

余裕の気遣いを見せる私。

本当は気遣いでもなんでもなく差別化するためである。

 

女は立てるくらいの余裕があり、立ち上がる。

 

女「とりあえずタクシーで帰ろうかな。家近いんだよね。」

 

俺「へーどのへん?」

 

女「六本木7丁目のあたり。」

 

俺「おー近いね。タクシーで5分もかからないじゃん。」

 

俺の肩を貸し、タクシーのところまで連れて行く。

途中で割り込まれた俺に女を持って行かれて呆然とする白人。

 

日本人舐めんなよ。

 

バタン。

タクシーに乗り込む。納得いかなそうな白人。

 

 

 

 

 

 

 

ん?

 

 

 

なぜか俺のナンパ仲間に当たりだす。キレかかっている白人。

タクシーに乗りながら後ろ目でそれを見る私。

 

 

降りて止めはしない。

 

六本木はどこにも防犯カメラが設置されるんだよねー!

変なことをしたら警察にしょっ引かれるという・・・・・。

 

 

これは六本木だけでなく、渋谷・新宿も一緒で。

人通りの多いところはある意味治安的にも安全。

 

一番危ないのは人通りの少ないところだ。ブラックボックスだから。

 

 

先日、渋谷で喧嘩しているサラリーマンを見て警察に聞いたら

 

警察「大丈夫です。全部防犯カメラで撮ってるんで。」

 

なるほどねぇ。

 

そんなこんな寂しそうな白人を横目にタクシーで出発。

 

タクシーの中で地獄を見る

 

タクシーに連れ込んだ私。

 

女「吐きそう・・・うっ!」

 

持っていたビニール袋を差し出し、その中にゲロを吐く女。

 

 

 

穴空いているー!

 

全部漏れるゲロ。俺のGパンにかかるゲロ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全部タクシー内にぶちまける女。続くこと3分。

1Lくらい吐いたんじゃないかってくらい。

 

 

気づかないタクシーの運転手。

吐いて正気に戻る女。

 

女「どうしよ?」

 

俺「どうしようもないだろ・・・。」

 

女「とりあえず家まで行くか。運転手さーん、住所は○✖︎▷で。」

 

俺「冷静だな(笑)」

 

 

 

運転手「着きました〜。800円ですー。」

 

俺「どうぞ、おつりいらないんで!」

 

3,000円を渡す。

 

運転手「え、いいんですか?」

 

俺「いえいえ!」

 

振り向かない運転手をよそに外に出る。

降りたところが偶然にも六本木のラブホ前!

 

しかし、入ろうとすると満室。ガッテム!

 

女「私の家、このラブホの隣の階段降りたあたりだよー。」

 

ちゃーんす。

 

階段降りたところでキスをかまします。

過去にコンビナンパで相方がフェラチさせた後にキスまでできた俺です。

 

ゲロった女とキスくらいなんてことはないw

股間に手を伸ばすとグダはない。

 

200万円かけたアダムテクニックを披露。

 

 

女「気持ちい。触り方めっちゃうまいね・・・w」

 

金かけて練習した甲斐がありました。

 

 

形式グダを突破

 

完全に出来上がっている女ですが、

 

女「だーめ。こっから先は今度会った時ねw」

 

未だかつて「今度」といって次に会えた女はいません。

 

そんなフェイクには引っかからない。

 

女と客の言うことは信用してはなりません。

 

女を触り続けます。仕上がる女。

 

家と家の間の路地裏に連れ込みます。

 

女「そんなに挿れたいのー?」

 

自主的に女は下着を脱ぎ始めます(笑)

 

この辺で俺のビッグマグナムをぶち込んでフィニッシュです。

 

 

一体それまでの形式グダは何だったんだ(笑)

 

六本木の闇は深い。

 

 

 

 


 著者プロフィール

 パックマン

群馬出身のストイックが売りの30歳。 人生史上最強の美人に知り合うも惨敗を喫して、一念発起、ストリートナンパ始める。 結果にコミットするナンパ講習『ナンパック』を用いて日々モテ男を世に送り出している。

【経歴】

慶應大学→大手銀行→ベンチャー→退職してナンパ師&ナンパ講師へ。

【活動】

人を面白くし、面白い人同士を引き合わせ、人生の面白さに加速度をつけることに従事。

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著者プロフィール

パックマン

群馬出身のストイックが売りの30歳。
人生史上最強の美人に知り合うも惨敗を喫して、一念発起、ストリートナンパ始める。
結果にコミットするナンパ講習『ナンパック』を用いて日々モテ男を世に送り出している。
【経歴】
慶應大学→大手銀行→ベンチャー→退職してナンパ師&ナンパ講師へ。

【活動】
人を面白くし、面白い人同士を引き合わせ、人生の面白さに加速度をつけることに従事。





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