パックマンのナンパブログ

ネットルーム住まいの私が六本木の夜の女をゲット!

この記事は4分で読めます

パックマンです。どーもー!

 

みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

 

俺は至極元気です。

ネットルームからこの記事を書いてます。

 

 

Q.何でネットルームに住んでるん?

A.何か落ち着くから。

 

これだけです。

前は渋谷のワンルームにマンスリーマンションを借りてすんでいたのですが、

具合が悪くなって1ヶ月で退去(敷金なし、礼金なし)しました。

ソッコーで。

 

 

極度の貧乏性のためかネットルームが一番落ち着いてしまいますw

 

 

 

 

最近のナンパ能力の向上施策

 

他人の評価=自分の評価

 

という言葉を聞いたことはありますか。

 

名将・野村克也監督の言葉です。

2017年はこの言葉と生きてきたといっても過言ではありません。

 

いかに自分が良いと思っていても、相手が良いと思わなければ価値がないと解釈しています。

 

そしてナンパは女性がどのように受け止めるかがすべてです。

 

とはいえ、目の前の女性が自分(男)に対してどう思ってるかなんて正直に答えてもらえません。

 

ホテル打診に失敗しても女性が言う

・会ったばっかり

・彼氏じゃないとしない

など形式的なグダを100%本気で受け取ってしまうわけです。

 

もちろん上記のような理由が本当の失敗理由かもしれませんが、

 

そんなん検証できんので、

グダなどない。失敗は全部自分のせい。

 

という風に思ってます。

 

極論、

女は人生一回はワンナイトあるしょ!その一回は俺がもらう!的な感覚です。

 

それを達成するには正直に自分を評価してくれる人の存在は必須です。

そして志を同じくしている人は少ないものです。

 

そういう人がいる人は幸せです。

 

私は今回その役をモテすけにお願いしました。

 

「モテすけ」

・元講習生(2017.1~2017.3)

・非モテからスタートして月4ゲットまで成長

 

詳しくはこの辺の対談を見ていただきたい。

 

で、話を戻します。

 

Q.ナンパとは何か?

A.コミュニケーションの一つの形態

だと俺は認識しています。

 

コミュニケーションと捉えれば自分よりナンパ歴が長かろうか短かろうが、その意見は非常に有用なものになります。

 

ナンパはコミュニケーションの一部なので、

「あなたの行動・言動に対して自分はこう思う。」ってのがわかればオッケーなのです。

 

 

コミュニケーションの観点から見たフィードバック

 

まず俺がモテすけ以外の講習生と話しているところを動画で撮ってもらいます。

 

ナンパの音声を録音したことがある人はおわかりでしょうが、

自分の音声って非常に気持ち悪い!

 

 

そしてそれが動画となると尚更気持ち悪い。

 

しかし、問題を認識しないことには能力は向上しません。

 

動画で自分の話しているところを観察すると・・・・

 

落ち着きがありません。

1つ1つの動画が異常なくらい早い。

 

見てて落ち着きません(笑)

 

 

「うーん、落ち着かないですねー。1個1個動作が落ち着きませんね。」

 

「なるほどね。何か気になる動作ある?」

 

「表情が気になりますねー。固いというか。あと早口。」

 

「なるほどねー。」

 

「もっと考え方も落ち着いた方がいいんじゃないですか。」

 

「俺、せっかちだからなぁ。」

 

と伸びしろが見つかった次第です。

 

ナンパを単独で上達させるのは至難の技です。

 

時間も金銭も非常にかかります。

この辺は人と協力して臨むと時間も金銭もまじで1/10以下になります。

 

完ソロだけするとマジに苦戦します。

俺がナンパを始めて1年半苦戦していたのはそれが要素の1つと言っても過言ではありません。

 

 

プライドはゴミ箱へ

 

心のどっかに

「俺は誰にも意見されたくない。俺には俺のやり方がある。」

と思っていませんか。

 

自分だけの独力だと100→110くらいが精一杯ですが、

他人の協力を仰ぐと100→200くらい余裕です。

(数字はあくまで物の例え)

 

他人の意見はある種自分のやり方に対する否定と捉えると非常にストレスと感じかもしれませんが、発見でもあります。

 

ここは立場関係なく、真摯に意見を言ってくれる人を大事にしていきたいものです。

 

意見を言ってくれるのは最初の数回です。

こちらが不快そうな対応をすれば二度と意見を言ってくれることはなくなるからです。

 

おかげで発信しているベースだと以前より話し方がゆっくりになりました。

表情も気持ち柔らかい表情になったかと思います。

 

 

努力の成果は結果に出る

 

ということでここ最近鍛えていたテーマで臨みます。

 

女性は六本木の深夜に連絡先を交換した女です。

360度、どこに出しても恥ずかしくないギャルです、はい。

 

 

頭の中でトークの組み立てはすべて意識が消します。

(ある程度ナンパ歴があるので、泥酔してもそれなりのトークができる自信がある)

 

そして表情、ゆったりとした話し方を意識。

 

待ち合わせ。

 

「お疲れー、まった?」

 

 

「待ってないよー。てか仕事何してる人なん?スカウト?」

 

 

「違う。ふつーにIT系の会社やってる。」

 

 

「そうなんだ。インテリヤクザかと思ったw」

 

 

最近、六本木の夜対策をしてイカつさに磨きをかけたらヤクザに間違われるまでに変貌しました(笑)

(六本木は悪い系の女性ウケがいい)

 

 

お店は雰囲気良いお店を選択

 

こっからはショートカット版でいきます。

 

アポでは深い話を突き刺しにいきます。

年齢も20代後半に差し掛かり、聞けば田舎出身とのこと。

 

結婚、出産、仕事と難しい年頃と考えられると案の定ヒットします。

 

「モテそう」を何回か連呼し、サインを確認したところでBarを出ます。

そしてがっちり手を握ってHotelイン!

 

 

 

ってな感じでセックスした次第です。

 

 








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  1. 進撃のイケメン

    2017年7月30日14:24

著者プロフィール

パックマン

群馬出身のストイックが売りの30歳。
人生史上最強の美人に知り合うも惨敗を喫して、一念発起、ストリートナンパ始める。
結果にコミットするナンパ講習『ナンパック』を用いて日々モテ男を世に送り出している。
【経歴】
慶應大学→大手銀行→ベンチャー→退職してナンパ師&ナンパ講師へ。

【活動】
人を面白くし、面白い人同士を引き合わせ、人生の面白さに加速度をつけることに従事。





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